2018/08/30

続・あるいは裏切りという名の猫 1




ようやく古巣に戻ってきました

三男「いい子にしていましたか、トライゾン?」
トライゾン「な~ご♪」

彼らが不在の間ご近所さんがペットたちの面倒を見ていてくれた…という脳内設定




三男「…で、やはりコレですか」
またしてもトライゾンの爪の洗礼を受けました

お嬢様「次男の奴、降格だって」
三男「少しサボりすぎましたか」

トライゾンの行動予定は「シムにあいさつする」ですが…


頼むからスルーしないでくれ






「雷に打たれる」という行動予定はキャンセルできないのです わざわざ雨が降っている屋外に出てゆくシムの律儀さよ…


0 件のコメント:

コメントを投稿