2018年7月10日火曜日

やがて復習という名の雨 1



突然ですが無人島生活に入りました

カスタムワールドTreasure IslandのDL元はこちらです

無人島に漂着したという設定のため、衣装が汚れています(<無駄なリアリティ)

三男「…というわけで、僕ら4人を乗せたクルーザーが沈没 かろうじてこの無人島に流れ着いたのでした」
次男「…お前さ、誰に説明してんの?」

お嬢様「あれ? マコちゃんだけ衣装替えしていないのね」
マコちゃん「プレイヤーがね、子供用のカスタムコンテンツはあまり持ってないんだって」
お嬢様「…そうゆうメタ発言はやめようね」

救援の船が到着するまで、自給自足の生活が始まりました 




三男「どなたのお墓かは存じませんが、とりあえず嘆いておきます」


三男「この島には炎の果実が自生しているんですね」
収穫した果実を4人で分配すれば、当座の食糧には事欠きませんね

「メガネのお兄さん、遅いなあ」
三男が戻ってくるのが待ちきれずにマシュマロを焼き始めるマコちゃん

ノーム「お嬢が入浴中でっせ 覗いたらあかんで」



無人島でもヒエラルキーは存在するのです ベッドを使用できるのはお嬢様だけです


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